Suwa Takahiro
諏訪 貴紘

弁護士

代表弁護士 Suwa Takahiro

資格

  • 東京弁護士会(2017年登録)
  • 公認不正検査士(2024年登録)

学歴・職歴

  • 2014年中央大学法学部法律学科卒
  • 2016年 一橋大学法科大学院卒
  • 2017年–2020年 小笠原六川国際総合法律事務所
  • 2020年–2025年 DT弁護士法人(デロイトトーマツグループ)
  • 2024年–現在 札幌大学外部講師
  • 2025年–現在 エムホールディングス株式会社 取締役
  • 2025年–現在 PRESTO法律事務所 代表弁護士

主な執筆

  • 「企業不祥事における内部通報制度の実効性に関する調査報告書」消費者庁委託調査(共著、2024年3月)
  • 『Q&A 人権DD』きんざい(共著、2023年)
  • 「各国の個人情報保護法制の概要」グローバル経営(共著 2022年1/2月合併号)
  • 「コロナ禍における海外不正対応と監査」『NBL』1191(2021.4.1)号(共著)
  • 「新型コロナ対応を踏まえた金融機関の危機管理・緊急時対応」銀行法務21(共著 2020年9月号増刊号)
  • 「判例から読み解く 職場のハラスメント実務対応Q&A第2版」清文社(共著 2019年8月1日)
  • 「医療・介護従事者の悩みにズバッと答える! 病院・介護施設の法律相談Q&A」清文社(共著 2019年5月10日)
  • 「人事労務にかかわる文書管理の最新実務」労務事情(共著 2019年3月1日号)
  • 「人事担当者が知っておきたい取締役・執行役の法的責任」労務事情(共著 2018年10月1日)
  • 「企業不祥事・不正問題への対応」労務事情(共著 2018年4月1日号)

講演

  • 令和8年12月の改正公益通報者保護法を踏まえた内部通報実務(案件受付から是正対応・フォローアップまで)」株式会社FRONTEO(2026年5月14日)
  • 「守り で終わらせない 内部通報 公益通報法保護法改正の法務実務と弁護士の役割」株式会社カケコム(2026年2月17日 次世代弁護士カンファレンス)
  • 「2025年人事・労務トラブル総括と2026年への備え〜リベンジ退職・プライベート問題・機密漏洩・問題社員への法的対応ポイント〜」<アスティーダエグゼクティブサロン2025 in 沖縄(2025年12月5日)
  • 「炎上しない企業の思考法〜ソーシャルリスクと未来戦略~」株式会社リリーフサイン(2025年10月21日)
  • 「起業家のためのファイナンス超入門 」「弁護士と語る!SNS・社内コンプラ超入門」福島県白河市(2025年10月11日 SHiRAKAWA PiTCH2025)
  • 「迫る刑事罰リスク、注目が集まる内部通報制度― 弁護士と現場が語るガバナンス強化の今」株式会社カケコム(2025年8月8日 次世代弁護士カンファレンス)
  • 「デジタルリスクの奔流に備える―激動の時代に企業が弁護士に求める“次の連携”とは?」株式会社カケコム(2025年8月8日 次世代弁護士カンファレンス)
  • 「中小企業を取り巻く法律問題」札幌大学(2024年7月19日、2025年7月4日)
  • 「大手自動車メーカーにおける公益通報者保護法を中心としたコンプライアンス研修」(2023年6月29日、2024年5月30日、2025年5月28日)
  • 「現代市民法及び企業法務の諸相」武蔵野商工会議所(2018年10月21日)

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